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マトメナティ~イルミナティ,フリーメーソン,オカルトなど2chまとめ~

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引用元: http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1376137800/


71: 本当にあった怖い名無し 2013/08/15 16:20:51 ID:Mo9NHsMW0

シナイ山とは竹刀(シナイ)である。竹刀とは「撓う撓る」が語源である。
「撓る(シナル)」はバビロニアのあった「シナル(shinar)」の土地である
「シナル(shinar)」は「shinar(シナ)」で「支那(中国)」を表す。
「支那」の語源は「秦(しん)」でありローマ帝国を「大秦」と書き、中国を「秦」と
称するのである。秦の血筋である秦氏が最期に訪れたのが日本の平安京である。
平安京は「平和の都」でエルサレムを示し、秦氏を代表する機織業を司る律令制の
役職が「織部正(おりべのかみ)」である。すなわち「織部正(おりべのかみ)」は
織部(オリーブ)の神、であり「機織の神」の隠喩である。
ローマ帝国から秦(中国)そして神の国日本。秦氏と機織の神が通った道のりは
機織の成し「絹の道」。即ち「シルクロード」である。これと対になっているのが
天の道である「天の川」である。撓る(シナル)は別の読み方をすれば撓(タワ)そう
タワー(塔)である。これはバビロン(バベル)の塔を意味する。バビロンの意味は
本来はバビエル(神の門)である。つまり秦氏が日本(神の国)に訪れる前に訪れた
秦(しん)は撓(タワー)を登り神の門(バビエル)を開き、神の国に渡来(try=挑戦)する
事の隠喩であり、秦氏の通った道のりは神の国へ行く者の雛形なのである。
当然、神の国(エデン)に技術集団である秦氏がくれば今の日本のように物質的な
富に溺れる国になるのである。それはもはや神の国と呼べるのか私は知らない。
だが一番重要な事は歴史を重なれる上ではそこではないのである。
なぜなら雛形である秦氏の渡来(亡命)を妨害したのは神の国の天神の雛形である
大和の民と朝廷ではなく、新羅による妨害であったからである。
弓月の民(秦氏)の受け入れは応神天皇の代であった。応神天皇はオーディンの雛形
であり、英霊信仰の守護者を隠喩する。そこから見れば英霊嫌いの朝鮮人の雛形の
本来の役目は新羅同様に妨害する為の駒でないかと推察する


73: 本当にあった怖い名無し 2013/08/15 19:53:06 ID:Mo9NHsMW0

また出エジプトがヤーヴェの手によって 成されたのは「第1月の15日」。モーセがシナイ山で啓示を受けたのは 「第3月の1日から3日め」。つまり7週後の49日後にモーゼは裁きの十戒を
渡されたのである。49日間が示すのが仏教における「中陰」つまり「四十九日忌(七七日忌)」である。 「中陰」とは
死者が生と死・陰と陽の狭間に居るため「中陰」というのである。『陰中陽(陰の中の陽)』『陽中陰(陽の中の陰)』とは陰陽魚と呼ばれる太極図を二匹の魚に
見立てた場合の「目」を表す。つまり今の朝鮮人(韓国)の太極図(国旗)には「中陰」「中陽」が無いのである。
それは彼らが「鬼(死者)」や「英霊」を恐れ嫌う事から理解できると思う。即ち彼らは「中陰(死者の帰還と裁き)」を恐れているのである。
またこれは「弓月の民(秦氏)」の大和への亡命を新羅が妨害した事とも関わってくるのである。
簡単に言えば弓月の民(秦氏)を神国に引き入れた応神天皇はオーディンの雛形であり
漢字をもたらした王仁(ワニ)博士の雛形である。漢字をもたらしたのは王仁(おうじん=オーディン)のルーン魔術の雛形であり
朝鮮民族が何よりも恐れる「王仁(オウニ)=鬼」の雛形である。そして彼らが恐れる英霊は
もちろんオーディン(応神)に仕えるエインヘリヤル(英霊軍)の事である。
弓月の民とはつまり「弓と月」の民である。弓とはつまり、「アーチ arch」。このアーチが
描く「弧(アーク)」である。そしてアーク(弓)を引く時に用いるのが「矢(ヤー)」である
つまり弓月の民の弓に隠された意味が「アークとヤー」である。そして弓月の「月」に隠された意味が
モーゼのエジプト脱出から律法授与までの「49日」であり、死者を裁く中陰の49日であり
49=7×7=7月7日で七夕信仰でありこれが天の川とそれと対をなす秦氏の通ったシルクロード(絹道)の
答えである。そして月が示すのは「織姫」と「かぐや姫」である。


74: 本当にあった怖い名無し 2013/08/15 20:04:18 ID:Mo9NHsMW0

つまり応神天皇の庇護の元、新羅の妨害を受けてやっとこさ神国の地に来た弓月の民は
は織姫(かぐや姫)の下天及びモーゼを使ったシナイ山の神の裁きとも連動しているのである。
だから今の朝鮮人(新羅)の雛形は英霊と応神(オーディン)の圧力で「彼らの帰還」が
果たされる事を何としても阻止したいのである。
秦氏と機織の神はモノづくり悪く言えば物欲の根源である。そして原罪を象徴する「衣」を
造る民である。彼らの帰還は率直に言えば楽園を汚すモノである。しかしそれは
神国の帝と朝廷が決めるべき事であり、新羅とその王が口を阻むのはお門違いである。
秦氏と機織の神の処遇を決めるのはその亡命先である神国において他ならずナンの血縁関係も
無き新羅がこれを阻む事はあってはならぬ事である。裁きの為に人を痛めるのが鬼なれば
裁き中陰までの道を守るべきもまた鬼の努めである。それもまた道理である




コメント

60:チャンピオン パーカー | 2013.11.09 18:34:04 

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