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マトメナティ~イルミナティ,フリーメーソン,オカルトなど2chまとめ~

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19: 七つの海の名無しさん 2013/10/01 17:25:23 ID:P7tk78xI

ローマの歴史家ディオドロス(BC1世紀生まれ/著書『世界史』)は、
以下のような記述を残している。

「あらゆる民族の中でただユダヤ人のみは、他のどのような民族ともうまくやっていく
ことをことごとく拒絶し、他の全ての人間を敵とみなしている」


ローマの偉大な歴史家タキトゥス(AD55~120年)は、以下のような記述を残している。

「ユダヤ人の習慣は卑しく忌まわしく、ユダヤ人がその習慣に固執するのは、彼らが
腐敗堕落しているからである。ユダヤ人はユダヤ同士では極端に忠実であり、いつでも
同情を示す用意ができているが、異民族に対しては、憎悪と敵意しか感じない。民族
として激しやすい。ユダヤ人同士の間では、合法的なものは何もない。」


この件について現代の歴史家カシュタインは著書『ユダヤ人の歴史』の中で
以下のように述べている。

「ユダヤ人にとって、ローマは憎むべき一切の事柄の精髄を成しており、それゆえ
地上から一掃されるべきものと考えた。ユダヤ人は、ローマとその発明品である武力と
法律を人間にはあるまじき憎悪をもって憎んだ。事実、ローマにはユダヤのような
法律があった。けれども、まさに似ているところにこそ違いがあった。なぜなら、
ローマの法律は、単に武力の実際的な応用に過ぎなかったからである。」


ディオドロス

前1世紀後半の歴史家。生没年不詳。シチリア島出身のギリシア人。 
前60‐前30年ころ,《歴史叢書》と題する古代の世界史40巻を著した。
これはオリエントの古史からカエサルのガリア征服までを編年体で叙述したものであり,現在1~5巻,11~20巻が完全に,他は断片だけが残る。
今日散失した諸史料を含んでいる点では貴重であるが,内容は通俗的で,彼の歴史家としての評価は高くない。

タキトゥス ?‐276

ローマ皇帝。在位275‐276年。長老の元老院議員であったが,アウレリアヌス帝の後任として元老院により皇帝に選ばれた。 
小アジアに侵入したゴート族を破ったが,そこで軍隊の反乱が起こり殺された。
元老院に好意を示しはしたが,その権威を実際に回復したり軍隊の指揮権を元老院に戻したりはしなかった。

http://anago.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1380614520/




コメント

53:アグ ブーツ 店舗 | 2013.11.05 17:40:43 

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